消毒・除菌の体験談につきまして

私の消毒・除菌の体験談としましては、使用している車につきまして、徹底して除菌を行うと言うものでありました。徹底して除菌を行わせて頂くことによりまして、毎日の生活において、コロナ対策を意識して、もうワンステップ気持ちよくして利用できることに繋げております。私のコロナ対策での内容としましては、毎回自家用車を使用させて頂く際に、座席等をアルコール除菌させて頂いております。また、それだけではなくて、ドアノブや、手が触れる場所につきまして、徹底して除菌させて頂くことによりまして、より一層お客様方に安心して乗車して頂けるように心がけております。除菌のポイントとしましては、軽く吹き上げないように意識して、清掃の方を実施しております。軽く意識して、吹き上げてしまうようでしたら、まだまだ、レベル的にも汚いままでありますので、力を込めて十分吹き上げるようにしております。その効果もありまして、非常に綺麗な状態で、今まで以上に家族に、「綺麗だね」と言う形で、安心して利用して頂ける点については、素晴らしいと思える内容でありました。特に、ハンドルにつきましては、手あかについても十分に付着している状態でありますので、徹底して手あかにつきましても、除菌することで、清潔感が溢れる状態となっております。また、ハンドルやドアノブだけでなくて、飛沫が十分にかかるドアにつきましても、対策としまして、アルコールで吹き上げるようにしております。

除菌シートで購入品などを拭いてウイルス除去しています。

最近除菌、消毒にはものすごいを気を使って過ごしています。もちろん手を洗うとか、アルコールジェルをつかうなどは当たり前なのですが、最近ではスーパーなどで購入してきた商品なども除菌するように心がけています。やはりスーパーなどの商品はいろんな人がさわっているものなので、ウイルスなどが付着している可能性が高いと思ったからです。スプレーをかけて拭くのはめんどくさいので、私は除菌シートなどを使用するようにしています。

最近では本当に様々な除菌シートが発売されていて、商品などを拭くのは厚手で大判タイプがベストです。あまり同じ面で何回も拭いていてはウイルスを広げてしまうだけなので、一回使った面は使わないようになど心がけていているとあっという間に使いきってしまうんです。一カ月でどれぐらい除菌シートなどに使っているかなと計算したら、なんと5000円を超えていたので驚きました、。常に5個ぐらいのストックは用意するようにしています。

ウイルスで体が弱ってしまって治療費がかかったり、命を危険をかんじるぐらいなら安いものだと思ってがんばっています。他にも子供のランドセルなども除菌シートでふいています。旦那の場合はスマホなどはかえってきたらすぐに除菌シートでふくようにいっています。スマホが一番触っていて、いろんなところに置いていて汚いと思うので。リビング、玄関、洗面所などに除菌シートを常備しているような状態ですね。

コールセンターの除菌がもたらした効果

現在コールセンターで働いていて、管理者をしています。このご時世、やはりコールセンターという職場には不安もありますよね。そこで一般のオペレーターさんが少しでも安心して働けるようにと、色々なことをしてきました。今は当たり前になってきていますが、出社時の検温も早めに導入。マスクも配ったりと、色々してきました。コールセンターは席やロッカーが決まっていない事が多いので、それもしっかり割当するように。出来る限りの対策をしようという話になり、みんなで日々頑張っていました。もちろん日々アルコールを使った除菌なども欠かさないようにしています。しかし、大きく変わったのは業者さんによる除菌を入れてからでした。
やはり私たちだけだと、表面的なところばかりになってしまいます。業者さんを入れた事で、細かなところまで清掃や除菌をしてもらう事が出来て、なんだかスッキリ。そしてオペレーターさんの意識も変わっていきました。それまでは別に良いじゃん私は気にしないよ、というスタンスの方もいました。しかし会社がそこまでしてくれるなら…と色々考えてくれるようになったんです。今は自発的に除菌をしてくれるようになっています。もちろん費用はかかりましたが、やってみて正解だったと思っています。
今回、こちらの本気が一般オペレーターさんにちゃんと伝わった事がとても嬉しいと思いました。こういうご時世だからこそ、人に対するアプローチの仕方も大切なのだと痛感します。

古い家の嫌な匂いが除菌サービス後に一変

結婚して子供が生まれるタイミングで、旦那の親の持ち家に引越すことになりました。今は誰も住んでいない家で、多少築年数は経っているものの旦那の職場へのアクセスもよく、立地としては最高でした。有り難くその家へ引っ越すことになり、旦那と二人掃除へ出掛けました。
その家について一番に感じたのは、異臭です。どこかで嗅いだことがあるかもしれないけれど、決して好きに離れない古い木の臭いでした。妊娠中で嗅覚が過敏になっているのかもと思い旦那にも聞いてみましたが、やはり臭いとのこと。その後掃除すればなくなるだろうと思っていたのに、どんなに掃除して綺麗になっていっても臭いだけは消えませんでした。私はこの家に引っ越すのが億劫になりました。
そんなときに旦那が提案してくれたのが、除菌サービスです。業者で行ってくれるもので、もし臭いが悪いものだとしても除菌しておけば安心だというのです。赤ちゃんを安心して迎え入れるため、私もそのほうがいいと思いました。そして早速お願いしました。
除菌サービスを受けた後、家を訪れると見た目に変化はありませんでした。しかし、あの臭いは一切ない!それだけで私も旦那も感動してしまいました。
業者の方に一部始終話すと、雑菌の繁殖によるものかもしれないとのことで、今臭いがなければちゃんと分解された証拠だと仰っていました。
あの臭いと共に今後生活することになるのかなとすごく不安になっていたため、一安心。除菌ってこういうことにも役立つのだなと初めて知りました。

 

 

 

光触媒コーティング 相場

コロナ禍での消毒?除菌

コロナウイルスが蔓延して、誰もが消毒や除菌を今までになく意識するようになりました。買い物をするときも、店に入るとき、出るとき、必ずアルコールスプレーで消毒します。立て続けに他の店に行くとき、そこでも入店するときアルコールスプレーで消毒します。大きな店舗だと店内何箇所にもアルコールスプレーが設置されているので、そのたびにアルコールスプレーを使います。アルコールスプレーを目にしたら、必ず除菌、消毒しないといけないと脅迫観念のようになっているのかもしれません。
当然、自宅に帰ってからも入念な手洗いをします。一日というより、数時間のうちに何度も除菌、消毒を繰り返していくので、必然的に手はカサカサで、爪まわりは逆剥けのような状態になりました。それでもコロナウイルスが怖いので、またアルコールスプレーを使うという状況を繰り返していたら、そのアルコールスプレーがキズ口にしみて痛くて悪化してしまいました。
きっとコロナ禍のこの一年誰もが経験されたことだと思いますが、どうやってこの悪循環を止めたらいいのか悩みました。しみるからアルコールスプレーを使わないようにすると、コロナウイルスに感染するのが怖いし、アルコールスプレーを使い続けるとキズは痛むし…他の人たちがどうしておられるのか、ネットで検索したりもしました。
なかなかこれといった解決策は見つけられませんでしたが、いろんな工夫をされている意見を見て、自分なりに取り入れられるものは取り入れていきました。寝る前にたっぷりめに保湿クリームを塗ったり、アルコールスプレーを見かけるたびに、たとえ2,3分まえに除菌したのに使うというようなことがないように意識したり…
まだまだカサカサ感がある手ですが、一時期よりは改善されたと思います。

約1年間感染者ゼロ!その方法とは・・・?

コロナウイルスの発生から流行まで、2020年は大変な1年でした。2021年になりましたが、まだまだ落ち着く兆しは見えません。感染予防が叫ばれる中、消毒についての情報は各メディアでも多く取り上げられていますが。ですが、どれが確実で効果のある方法なのか正直わかりませんよね・・・。そこで今回は私の職場で感染者がこの約1年間でゼロに抑えることができた方法を紹介します!
その方法は、次亜塩素酸を使った方法です!
私の職場はコロナ禍の中でもテレワークとは無縁の業種でした。さらにお客様の出入りも頻繁にあるため感染予防には気を遣っていました。そんな私の会社が使っていたのが次亜塩素酸でした。
「アルコールじゃダメなの?」とおっしゃる方もいるかと思いますが、もちろんアルコールも無意味ではないです。お客様がいらっしゃった際には手指のアルコールは必ずしてもらっていました。次亜塩素酸の出番、それは椅子や机など人体以外の部分です。濡らした雑巾に次亜塩素酸を霧吹きでスプレー。お客様が使うもの、触る場所は階段の手すりからトイレのレバーまで拭いて回りました。
その結果、会社の県内で感染者が出て以降の1年間で会社内の感染者はゼロ!もちろんお客様の濃厚接触者になってしまう事もありませんでした!
次亜塩素酸はコロナウイルスの流行に伴い、ドラッグストア等でも購入が可能になっています。皆さんの同僚や家族を守るために次亜塩素酸の使用をオススメしますよ!
肌荒れをしないようビニール手袋を用意するのもお忘れなく!!

消毒や除菌は暮らしにもちょっとした変化を与えた

消毒や除菌を徹底することに少し疲れてきてはいますが、買ってきた物は全て除菌ができるアルコールティッシュで拭くようにしています。
野菜などは無理ですが、パックや袋に入った食品も拭いてから冷蔵庫にしまっています。
冷蔵庫には調理済みの食品を入れることもあるので安心できます。
持物では、スマホはこまめに拭くようにしています。
アルコールティッシュだと水気が多いので、ティッシュにアルコールスプレーをしてそれで拭いています。
家の中では、ドアノブ、トイレのレバーなどを拭いています。
ついでに部屋の掃除もしているので一石二鳥な面もあります。
最近は、娘もニュースなどを見て消毒や除菌が気になるようで一緒に拭いてくれます。

冬になって空気が乾燥してきたうえに、消毒や除菌をこまめにするので手荒れが気になっています。
食器洗い、掃除など、他にも手が荒れる原因は山ほどあるので最近は食器洗いの洗剤をフロッシュに替えました。
ドイツ製の手に優しい食器用洗剤です。
また、お湯だと手が荒れるのでぬるま湯で食器を洗っています。
これは、洗剤とぬるま湯のおかげで手荒れはけっこう良くなりました。
油汚れには物足りないかもしれませんが手荒れにはいいと思います。

私の場合、消毒や除菌をしているうちにどんどん気になる所がでてきてちょっと神経質になりすぎてしまうこともあります。
本当に消毒や除菌が必要な部分はやったほうがいい思いますが、今はほどほどにしようと思っています。

ライブハウスの消毒事情

私はコロナ禍以前はライブハウスによく行っていたんですが、最近はあまり行けていませんでした。
そして先日、行ってみてビックリ。
入る前にまず消毒。スタッフさんが一人一人の手に吹きかけていました。分散入場なので人も少なく、すぐ順番が回って来たのが印象的でした。
待機場所に入ってからは検温と再度消毒。検温は必須、消毒の方は既に入り口でやっているので任意でしたが、念の為やりました。手に染みる感じがしました。
ライブ会場に入る前も消毒で、こちらは必須です。靴の裏まで消毒していました。靴裏消毒は消毒液を染み込ませたタオルの上を通る、という形式でした。
ここまでやらなくても…と思うぐらいの徹底ぶり。素晴らしいです。
会場内はソーシャルディスタンス。左右の席に誰も居ない空間は不思議な感じがしましたが、気分は楽でした。
そして帰る時にも手指消毒。やり過ぎなぐらいが丁度いいんだろうな、という気分になりました。
最初にクラスター感染で問題になったこともあったので、他の場所よりも徹底した感染対策をしているんだろうな…という印象でした。逆にここまでしなければ人が来ない、ということなのかもしれませんが。
その後は消毒のしすぎか、手が荒れたことはありましたが、今に至るまで健康で、入場規定としてダウンロードしたCOCOAにも接触情報は届いていません。
ライブハウスに行ってから14日経ち、周囲の感染報告もなし。徹底した消毒や対策があればライブハウスは危険ではないんだな…と少し明るい気分になれました。

家族の消毒&除菌習慣

今年はコロナ禍の影響で至る所でソーシャルディスタンスやマスクの着用、手指の消毒を呼びかけています、私自身も元々綺麗好きという事もありそれに輪をかけて消毒や除菌が大事という事で、とても平静ではいられませんでした。
まずは消毒液や除菌グッズの購入です、今となれば商品も充実してきましたが3.4.5月は消毒液や除菌類は品薄状態でした、なんとか可能な限り買い集めてきました。
そしてどの場面で使用するか、どの程度の量を必要とするかなどネットやメディアから情報収集をしまとめ上げ、購入した商品を振り分けて準備万端にしました。
我が家には妻、高校生の息子、小学生の娘の4人家族です。
子供達に消毒や除菌の必要を説明し必ず決められた様にする事を話しました。
ですが、はじめは苦労しました、息子はめんどくさがりでして学校から帰ってきたら玄関での手指消毒&ドアノブを除菌シートで拭く事をやらなかったり、マスクを着用しなかったり、と何度注意してもなかなかやりません、娘も同様です、その都度声をかけてやらせる様にしました。
私自身も外出の際には消毒液をボトルに入れて、除菌シートを持って行きます、ほとんどのお店には消毒液が入口に設置してありますがそれだけでは足らないのでその様にしました。
ショッピングセンターなどは色々な人が商品を手にしているので消毒は必要です。
この様な感じ我が家は消毒を徹底してやってきました、その甲斐あってか今では私が言わなくても家に帰って来たらすぐに手指消毒をしたり等を子供達が積極的にやる様になり消毒への意識が高まっていると思いました。
家族1人でもコロナになったら大変です、対策をしていても感染しない保証はありません、ですが出来ることをやっての感染なら仕方がないと思っています。

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